さて・・・・。
今日から冬休みに突入したわけですが、本日は同学年の再受験集まって、友達の家にてお好み焼きパーティがありました。
厳密には・・・集まったのが再受験生だった という表現が正しいね。
普段、大学では再受験同士で固まることはほとんどないわけですが、まぁ集まったのが再受験生ということで年齢も近いし、話に花が咲きました。
お好み焼きもおいしかったし、その後はお茶をしながら会話も楽しんだし、まったりとした時間を過ごすことができましたね。
うん。良かった良かった。
夜にはその友達の家からおいとまして、帰宅。
途中で新宿で下車して、新宿のヨドバシカメラでnintendo DSのソフトでも買おうかと思ったわけですが、目星をつけていたソフトがなく断念・・・・・。それにしても、ゲーム売り場なのにサラリーマン姿の男性で売り場はごった返して、買うのにもものすごい行列ができていてビックリ。。。
東京は何をするにしても並ばなければならないことにストレスを感じます・・・・・。
最近は年末ということもあり、何を買うにしても行列に加わらないといけないのが、田舎モノのボクには耐えられないです。
こっちが金を払うのに、なんで行列に並ぶのさ!
まさしく不条理この上ない
と思うんですけど。。
もうすぐクリスマスということもあって、サラリーマン姿のお父さんが子供へのクリスマスプレゼントを買っているのかもしれないし・・・。とか思うと、父親って大変だなぁ~。と同情しちゃいます。
ボクは小学校までは、親も金額制限つきでクリスマスプレゼントを買ってくれたけど、中学以降はそんなものありませんでしたよ。親いわく、
「サンタが誰だか分かった時点で、お前はクリスマスプレゼントをもらう資格はないのさ。」
とかなんとか言ってたっけなぁ。
「まぁ正論と言えば正論かも。。」と当時は納得してましたね。
そんなわけですから、クリスマスという響きには特に何の感慨もないです。
正直、
クリスマス・イブ=恋人同士で過ごす
意味が全く分からないわけです。それは当時、高校生のボクが心の中に沸いた疑問。
そういうイベントに頼る自分が嫌いでしたね。今でも嫌いです。
けど他の人達が幸福感を抱けるのなら、そういうイベントは必要なのかもしれない。けど、少なくともオレはいらない。
クリスマスという行事がいいなぁと思ったのは、アメリカで迎えたクリスマスとその前の数日間。
「みんなでこの日を祝う」という雰囲気がとある街全体に感じることができたのがなんか本場だなぁと思わずにはいられなかった。
公園で黒人の聖歌隊が歌っていた「amazing grace」は今でも忘れないな。
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